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パクチー好き必見!パクチストが集う東京の専門店!自宅で出来る簡単パクチーレシピは?

   

パクチー

http://a-mp.jp/article/4753

最近、パクチー専門店が増えてきています。その勢いはとどまることを知らず、いまは東京以外の場所でも専門店をみかけます。

パクチーというとその匂いと味の強烈さから、好きな人と嫌いな人に極端にわかれることが多いでしょう。

それでも専門店が増えているということは、愛好家はどんどん増えていることの証明かもしれません。

パクチー愛好家のことを「パクチスト」と呼ぶようです。

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まずパクチストならはずせない、世界で初めてのパクチー専門店、世田谷経堂の「パクチーハウス東京」ここの山盛り料理は、パクチストにはたまりません。

パクチー

http://matome.naver.jp/odai/2142287817294391101

また、東池袋の野菜ソムリエ監修の東池袋「Asian Tao」は、ベトナム料理店ではあるものの、パクチー食べ放題が人気です。

恵比寿にある「中村玄」もパクチーお代わり自由です。汁なし火鍋の店です。

また、パクチーサラダで有名な「hishimo」は世田谷の名店。パクチーカクテルなど以外なメニューも。

「Asian Food & Bar Bagus」は、渋谷の道玄坂にある東南アジア料理の店です。バラエティ豊かな料理を楽しみましょう。

また、日本初のベトナム料理、「アオザイ」は赤坂の老舗です。パクチー好きなら一度は行ってみる価値があるかもです。

新宿にあるその名も「くせものや」は、ハーブ系の食材が味わえるお店。

代々木上原の「シラントロ」は、スペイン風アレンジの料理が楽しめます。

「Asian Newyork」はお洒落でスタイリッシュなベトナム料理を。池袋にあります。

最後に「Soi Roppongi」は、西洋風創作タイ料理で、心ゆくまで味わえます。

これらの有名店に行ってみて、どのようにパクチーが使われているかを研究し、あとは自作してみましょう。

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大型スーパーやデパ地下なら、シアントローとして、普通に野菜売り場に売っています。新鮮なものならサラダにしても美味しいですし、野菜のディップやスープ、お料理に入れても美味しいです。

当然パクチストならそのままサラダでまるまる食べてもいいでしょう。自分で一番美味しいと思うメニューを作ってみましょう。サンドイッチなどに挟んでも美味しいでしょう。

また、パスタにスープに、ちょっとした隠し味的に入れてもいいお味。すこしなら、パクチーがあまり好きではない人でもいい薬味スパイスになるのではないでしょうか。

東南アジアと、スペイン、メキシコ料理などによく使われているパクチー、シアントローを普段のお料理にも使ってみましょう。

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